旅立ちの日に

9月6日

【セミノール・ウインの脳内(笑)プロフィール】
リスボン近郊出身、ブドウ農家の三男坊。
18歳になり、また家を継ぐ必要がないので、自活のため街に出てきた。

世は大航海時代。

「何の取り得もないおいらだけど、とうちゃんかあちゃんに迷惑かけないようにしなきゃ」
と思って行動してはみるものの、ぶきっちょで方向音痴、おまけにお人好しときた。
それでも日々、何とか頑張ってる。

ワイン産地のポルトガルにおいて,実は下戸。
おなかを膨らすために酒も飲むが、気を張って酔いを防いでいる状態。(笑)
酒場でミルクを頼むことも多い。

端正な顔立ちと髪の色は母親似。あまり背が高くないのは父親似。
髪を伸ばしてるのは、女の子が欲しかった母親によって、小さい頃から伸ばされていた名残り。


…な~んてね。こんなもんかな(中の人談)




料理を作ったり依頼をこなしたり。
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より難度の高い依頼を求めていたら、商人ギルド登録書が2枚になっちゃった。
大事にとっといて、後で転職するときの参考にしようっと。


そんなことしてウロウロしていたら、ロンドンで呼び出しがかかる。
王宮に行ってみると、王様じきじきの命とか。
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やった!これで喜望峰にいける!

で、嬉しくて街をうろついて買い物したついでに、きれいなおねえさんとセッション。
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うへ!
せっかくおねえさんから撮影許可もらったのに、綺麗に写ってな~い。・゚・(ノД`)・゚・。
△さん、ごめんなさい!(陳謝)




港にフワンや船乗りたちがいたので、声をかける。
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えええ。困ったなぁ。
とりあえずアルヴェロの家に行くと。
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この栄誉をオヤジさんに話しても反応がいまいちなので、悩んでいるらしい。

喜んでるのか悲しんでるのか…

飛びぬけた出世なんてしたことないおいらにも、よく分からない。

でもまぁ、アルヴェロはこの栄誉を自分で掴んだんだ。笑顔で見送ってあげよう。




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インドで会える日を、楽しみにしてるよ。
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by donburakokko | 2005-09-07 10:44 | おいらのシナリオ


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